富士山グラス | 黄金の富士山をほろ酔いで眺めるビアグラス

富士山グラス | 黄金の富士山をほろ酔いで眺めるビアグラス
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富士山グラス | 黄金の富士山をほろ酔いで眺めるビアグラス
富士山グラス | 黄金の富士山をほろ酔いで眺めるビアグラス

富士山グラス | 黄金の富士山をほろ酔いで眺めるビアグラス

通常価格 ¥4,154
/
(税込)

日本が誇る世界遺産・富士山をかたどったビアグラス。

注ぐドリンクによっていろんな表情の富士山が楽しめます。

ビールを愛するあの方へ、楽しい縁起物を贈りませんか?

 

2013年に世界遺産に登録された富士山。この日本のシンボルを模したハンドメイドビアグラス「富士山(フジヤマ)グラス」にビールを注ぐと、黄金に輝く富士山が!

均整のとれたプロポーションに遊び心が宿るグラスは、厚みがわずか1mm。滑らかな飲み口も魅力です。

ビールを愛するあの方へ、神々しく輝く富士山をほろ酔いで眺める…そんな格別な時間を贈りませんか。

注ぐドリンクによって表情を変えるビアグラスは、くつろぎの時間に楽しみを添えてくれるはず。

なぜ富士山は 「めでたい」 の?

初夢でおなじみの「一富士 二鷹 三茄子(いちふじ にたか さんなすび)」や、富士は「不死」に通じるという言説もあるように、富士山は古くから日本では縁起物とされてきました。

また、麓に向かってゆったりと広がるそのシルエットは、末広がり(末広)=「末に向かって広がる」「しだいに栄える」という豊かなイメージも。

太古から山岳信仰の対象として人々に崇められ、その雄大な姿は数多くの芸術作品にも描かれています。2013年には世界文化遺産に登録され、名実ともに日本の象徴となりました。

今日の富士山は、何色にしようか

アレンジビールを注げば、葛飾北斎の名作・富嶽三十六景で印象的に描かれた「赤富士」と「黒富士」に変身!

〈赤富士(レッドアイ)〉 

 

〈黒富士(黒ビール)〉

小ぶりのサイズ感は、ロックやソフトドリンクにも◎。

お祝いギフトや引出物、海外の方への贈り物にも喜ばれそうです。

Tokyo Midtown Award 2008 審査員特別賞を受賞

この遊び心あふれるビアグラスは、「日本の新しいおみやげ」をテーマに開催されたデザインアワード「Tokyo Midtown Award 2008」から生まれました。

富士山グラスをデザインした鈴木 啓太(すずき けいた)氏は、グラスから鉄道まで幅広く活躍するプロダクトデザイナー。

審査員特別賞を授与し、自らロゴや木箱をデザインした水野 学(みずの まなぶ)氏は、くまモンなど数多くのプロジェクトを手がけるクリエイティブディレクターです。

富士山の標高3,776メートルにちなみ、価格は3,776 円(税抜)。細部にまでニクイ洒落っ気が光ります。

そしてこのグラスを制作しているのは、昭和7年創業の老舗・菅原工芸硝子株式会社「Sghr スガハラ」。千葉県九十九里にある工房で、ひとつひとつ丁寧に作られています。

ガラスの美しさに魅了された30名ほどの職人が集うSghr。職人の願いやストーリーが込められた個性あふれるガラス作品が制作されていますが、どのアイテムにも共通している思いはひとつ、「ガラスの美しさを暮らしの道具に」。

美術品・装飾品のように飾っておくものではなく、生活の中に溶け込むガラス製品であること。暮らしに差す光がガラスを照らし、美しさにはっとする。こころが動く一瞬が、使う人の暮らしを彩り、寄り添うものであるように。そんな思いを込めて、Sghrのガラスアイテムは毎日手作業で制作されています。

くつろぎのビールタイムに、ちょっとお楽しみを添える「富士山グラス」。

おめでたい日の贈り物に、自分へのごほうびにも是非どうぞ!

 

つくりて | Sghr スガハラ

富士山グラス 他、職人がデザインした数々のガラスプロダクトを世に送り出す「Sghr スガハラ」。その製品開発の中心を担い、ガラスの魅力を引き出すため日々研究を重ねる松浦健司さんに、Sghrの伝統やガラスへ想いを伺いました。近日公開予定です。

 

商品詳細

つくりて

Sghr スガハラ

商品名

富士山グラス | 黄金の富士山をほろ酔いで眺めるビアグラス

サイズ

直径59×高さ75mm、280ml

生産地

日本

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